カビ対策

カビが生えそうな場所を遠隔監視
カビ指数測定システム
LA-1システム
LA-1システムとは

一般家庭、工場、倉庫、文化財収蔵庫等でカビが生えそうになったときにメールで警告するモニタリングシステムです。
業界で唯一、温湿度+カビ指数を常時、多点で測定可能です。LA-1からのデータとシーケンサ等の制御機器を連動させ、カビ指数が高まったときに自動で空調機や除湿器を稼働するシステムを実現しています。

LA-1システムとは

1. 業界で唯一
温湿度+カビ指数を測定可能

多点で常時監視できるシステム

2. スマホやPC
タブレットで確認可能

カビ指数上昇時は、警告メールも

3. 半年以上
電池交換不要

長期にわたるモニタリングが可能

4. 寺院や住宅メーカー
ギャラリーなどに導入実績

部品・構造の再設計でコスト削減

1. 国際基準の規格を採用

アメニティ・テクノロジーのHYシリーズは、CDC(米国疾病管理予防センター)基準に準じた簡易陰圧室の指標を採用しております。「新型コロナウィルスに代表される2類感染症に対して、 どこまでの対策をすればいいのか」を考える上で、 CDC(米国疾病管理予防センター)の指標は非常に有効です。 アメニティ・テクノロジーは、CDCの基準に沿ったユニットをご提案します。

病室名対象感染症空調方式
方式給気フィルタ室圧換気回数外気メンテナンス
簡易陰圧室二類感染症単独空調全排気推奨HEPA≧ - 2.5Pa6 ~12回/時間 *注1気流方向確認
備考*注1: 改築、新築は ≧ 12回/時間

簡易陰圧室の規格 CDC(Centers for Disease Conrtol and Prevention)